今日はあなたもよくご存知の、Apple創業者スティーブ・ジョブズの話。

 

スティーブ・ジョブズが何をしたかは、ある程度聞いたことがあると思います。

スティーブ・ウォズニアックと共に人類初のパーソナル・コンピュータ「Apple I」を世に送り出し、アップル・コンピュータ社を創業した人物です。

Steve Jobs’ 2005 Stanford Commencement Address (https://www.youtube.com/watch?v=UF8uR6Z6KLc)

 

初号機のApple Iと後継機のApple IIが、現在のMacintosh(マッキントッシュ)シリーズの原型となりました。

今では省略形の「Mac」の方が馴染み深いかもしれませんね。

iMacとか、MacBookとか。

 

iPhoneやiPadもアップル製品です。

これだけでも、実に多くの価値を世に生み出したことがわかると思います。

 

彼は、自分が創業した会社から解雇されたり、ガンと闘ったりと、本当に波乱万丈の人生を送ってきました。

若き天才と言われながらも、決して平安ではなかった彼の人生。

彼の人生から、ぼくらは何を学べるんでしょうか。

 

スティーブ・ジョブズが自らの生涯を振り返りながら語った、有名なスピーチがあります。

2005年に行われたスタンフォード大学卒業式でのスピーチです。

 

 

スティーブ・ジョブズの人生哲学が凝縮されたようなこのスピーチ。

「自分自身の人生を思いっきり生きなさい。」

熱く語られるメッセージから、そんな想いが伝わってきました。

 

 

まだ観たことがないようでしたら、ぜひ一度ご覧ください。

ジョブズの動画を観て、あなたは何を感じますか?

 

続きは以下の記事で。

心や直感はすでに知っている