新潟で講演します&人工宝石探してます 更新日:2026-09-19 自分のこと 今月(2026年9月)19日(土)に、新潟県糸魚川市のフォッサマグナミュージアムで講演します。特別展「瑠璃の宝石展」のオープニングイベントでの登壇で、タイトルは「瑠璃の宝石公式図鑑の著者が語る“マイストーン”の見つけ方」 […] 続きを読む
初めてのサイン、作ってもらいました 更新日:2026-09-10 自分のこと 「ご署名ネット」の屋号でオリジナルサイン作成サービスを提供している守屋祐輔さんに、先日私のサインを作っていただきました。プロが作るサインはやっぱりかっこいいですね。 「ご署名ネット」のサイトに紹介記事も書いていただいたの […] 続きを読む
『驚異の標本箱—鉱物—』数量限定特典付き:Amazon 予約受付中/2025年3月19日発売、KADOKAWA 更新日:2025-02-15 自分のこと 共著の鉱物写真集『驚異の標本箱—鉱物—』が、KADOKAWAより2025年3月19日に発売されます。現在、Amazon で予約受付中。数量限定でポストカード5枚付きの特典もあります。 『驚異の標本箱―鉱物― […] 続きを読む
「地球を好きな人が地球を守る」地球科学コミュニケーター/写真家 渡邉克晃(初出:『佼成』2023年11月号) 更新日:2024-11-05 自分のこと 私が地球の自然、とりわけ岩石や地層に目を向け続けるのは、地球自身の生み出す美しさがそこに凝縮されているように感じるからです。硬くて、ひんやりとしていて、静かで、力強い。そんな美しさです。写真を通して、普段の生活では気づく […] 続きを読む
【写真展の報告】島根県立三瓶自然館サヒメル(2023年7月〜9月) 更新日:2024-09-11 自分のこと 昨年、島根県立三瓶自然館「サヒメル」様からお声がけいただき、2023年7月15日〜9月24日まで、夏の企画展「ときめく鉱物展 〜地球のカケラとの出会い〜」に合わせた同時開催イベントとして、渡邉の鉱物写真展を行いました。サ […] 続きを読む
【2024春・講座のご案内】朝日カルチャーセンター千葉教室「鉱物学入門」 更新日:2024-03-22 自分のこと 朝日カルチャーセンター千葉教室様にて、下記の日程で講座を受け持ちます。タイトルは「鉱物学入門」。4月から6月まで、全3回の連続講座になります。拙著『ふしぎな鉱物図鑑』の内容をはじめ、これまで撮影してきたたくさんの鉱物写真 […] 続きを読む
『子供の科学 2023年3月号』で鉱物特集の執筆を担当しました 更新日:2024-09-28 自分のこと 『子供の科学 2023年3月号』(誠文堂新光社)の特集は、「見るだけでも楽しい!探すともっと楽しい!!鉱物超入門」。今回こちらの特集記事で、取材と執筆を担当させていただきました。 取材先は国立科学博物館・地学研究部の門馬 […] 続きを読む
たくさんのご来場ありがとうございました:「ふしぎな鉱物写真展」ご報告 更新日:2022-12-03 自分のこと 先週、11月23〜26日に開催した「ふしぎな鉱物写真展」ですが、たくさんの方にご来場いただき、とても良い時間になりました。来てくださった方、また、様々な場面で助けてくださった皆様、本当にありがとうございました。 4日間を […] 続きを読む
【撮影・現地調査】8泊9日で山陰海岸ジオパークの撮影に行きました 更新日:2022-10-31 自分のこと 8月に長期の撮影旅行に行きました。 今回の行き先は山陰海岸ジオパークで、京都府、兵庫県、鳥取県にまたがる日本海側の地域です。 山地に海が侵入してできたリアス海岸がこの地域の特徴で、小島が点在す […] 続きを読む
beyFM「ザ・フリントストーン」に出演しました:美しい鉱物の世界 更新日:2022-10-31 自分のこと 先日、千葉のラジオ局、beyFM(ベイエフエム)さんの「ザ・フリントストーン」に下記の内容で出演しました。 放送日:2022年8月28日(日)20:00〜20:54 テーマ:地球が創り出す神秘「美しい鉱物の世界」 パーソ […] 続きを読む
beyFMのインタビューを受けました:『ふしぎな鉱物図鑑』出版 更新日:2022-10-31 自分のこと 千葉県のラジオ局beyFM様から、ザ・フリントストーンへの出演依頼をいただき、それに先立って書籍や日ごろの活動に関するインタビューを受けました。 日曜夜8時から放送される「ザ・フリントストーン(The Flintston […] 続きを読む
『ふしぎな鉱物図鑑』が大和書房より出版されました 更新日:2022-10-31 自分のこと 4冊目の著書となる『ふしぎな鉱物図鑑』が、大和書房さんの「ビジュアルだいわ文庫」より出版されました(2022年7月7日刊行)。 → 特設ページはこちら 今回の書籍は、私(渡邉)にとって特に思い入れのある一冊です。掲載した […] 続きを読む